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メールマガジン Vol.104・訪問看護システム『Waroku』公式ページOPEN!! 他
<span style="font-weight:bold;">【 1. 訪問看護システム『Waroku』公式ページOPEN!! 】</span>

訪問看護システム『Waroku』(ワロク)公式ページをリリースいたしました!!
『Waroku』(ワロク)とは訪問看護ステーション向けの、クラウド型訪問看護支援システムです。
チーム内の情報共有を促し、業務効率を改善いたします。

詳しくは以下をクリックし、ご覧ください♪
   ↓ ↓ ↓
◆Waroku公式ページ_URL◆
http://www.waroku.net/


<span style="font-weight:bold;">【 2. 電子処方せんの運用ガイドライン(案)について 】</span>

「電子処方せんの運用ガイドライン」(案)が提示され、議論が行われました。
「電子処方せんの運用ガイドライン」(案)では、処方せんは患者自らが服薬の情報を知ることができる患者に最も身近な医療情報の一つで、処方せんの電子化は、患者自らが服薬等の医療情報の履歴を電子的に管理し、健康増進への活用(ポータルサービス)の第一歩になるなど多くのメリットがあるため、普及を進めていくことになります。
また、患者自らが薬局を選択(フリーアクセス)するため、本格運用までの間は、電子処方箋に対応できない薬局でも患者が調剤を受けることができるよう、移行期の仕組みが必要であること等が示されています。

記事はこちらです!!
  ↓ ↓ ↓
◆厚生労働省_URL◆
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000112298.html


<span style="font-weight:bold;">【 3. 電子カルテの改ざんについて 】</span>

筆者は亀田総合病院副院長の小松秀樹氏。
彼が語ることの意味は大きい。
なぜならこの亀田総合病院は傘下に電子カルテの会社を持つ「メーカー」であるからです。
その彼が、「複数の情報から、ある大病院グループで電子カルテ改ざんが常態化している
らしいことが分かってきた」と言っています。
とんでもない情報です。
弊社はバグ修正などのによるデータ修正の必要性が生じたとき、必ずデータ修正同意書を取っております。
この同意書なしにはいかなる理由においてもデータ修正は行いません。
裁判所からの真正性の証明を心待ちにしています。

該当記事はこちらでご覧いただけます☆
   ↓ ↓ ↓
◆HUFFPOST SOCIETY_URL◆
http://www.huffingtonpost.jp/hideki-komatsu/electronic-medical-record_b_9297046.html
配信日:2016/03/14